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最高峰シリーズのDSBに’50年代のジッパーフライがお目見え。

ウエアハウスのDEAD STOCK BLUEシリーズから、ジッパーフライモデルが登場。
1950年代初頭のモデルを完全再現しており、まさに“デッドストック”のような佇まいを醸し出している。

Dead Stok Blue

Lot.1000ZXX

ヴィンテージにおけるジッパーフライモデルの誕生は’50s中期とされているがDSBがサンプリングしたモデルは’50s初期に存在していたレアモデル。オフセットの無い太いベルトループなど1947モデルの残影を色濃く残したジッパーモデルのプロトタイプ的存在で、クラシカルなシルエットも特徴的だ。

‘50年代中頃まで採用されていた鹿革ラベル。渋なめしのため経年変化も味わえる

浅いカーブを描いた飾りステッチもサンプリングしたヴィンテージをイメージしている

オフセットしていない太いベルトループは、47モデルより続く旧きよきディテール

DSB専用に開発した7.5番×7.5番のデニム。セルビッジはピンクで褪色した赤を表現

リベットは両面に刻印が施されているのが特徴。そのため表裏がランダムに穿たれる

雰囲気たっぷりの鉄製トップボタンは経年変化でヴィンテージと同じくサビが生じる

ジッパーにはGRIPPERのピンロックファスナーを採用している

両側のポケット脇に入る抑えのステッチは、短めに設定されているのが特徴

これが元ネタのヴィンテージデニム。

DSBがサンプリングしたジッパーフライモデル。本来は’50年代中頃に登場したとされるのが定説だが革ラベル、太目のループ、片面ピスネームなど旧い時代の仕様が見られるため’50年代初期と考察できる

Lot 1000ZXX

PRICE:29,000円+tax SIZE:28,29,30,31,32,33,34,36,38

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